今すぐ借りれるカードローン【スマホで簡単!即日融資】

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今すぐお金を借りれるカードローンはこちら!スマホから簡単申込みで来店不要・即日審査・即日融資。どうしても今すぐお金を借りたい時、安心して借りれるおすすめカードローンはコレです!
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三井住友銀行カードローンの審査と金利、借りる方法

三井住友銀行カードローンの特徴


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  1. 最短30分審査で即日融資も可能な銀行カードローン!
  2. 実質年率4.0%〜14.5%の低金利。借入限度額は最高800万円
  3. 他社借入中の方のおまとめや借り換えにも対応!
  4. 三井住友銀行の銀行口座がなくても利用できます!

三井住友銀行カードローンは低金利な銀行カードローンですが、審査は最短30分で完了し、即日融資もできるカードローンです。

大手都市銀行ならではの安心感と低金利、そして消費者金融カードローンのような手軽さと融資スピードを兼ね備えています。

三井住友銀行カードローンで即日融資で今すぐお金を借りる場合、まずスマホからネットを使って申し込み、審査結果の連絡を受けてから三井住友銀行の各店舗にあるローン契約機コーナーでローンカードを受け取ります。

申し込み当日中にお金を借りるには、ローンカードを申込当日中に受け取れることが条件になります。

三井住友銀行カードローンは、プロミスのカードローンを発行しているSMBCコンシューマーファイナンス株式会社と無人契約機の相互利用を行なっています。

そのため三井住友銀行の店舗内のローン契約機だけでなく、全国各地にあるプロミスの無人契約機でも三井住友銀行のローンカードを受け取ることが可能です。

審査結果が出るスピードも速く、ローンカードの受け取りができる場所も全国各地にあるので、即日融資のためのハードルは決して高くありません。

三井住友銀行カードローンは、三井住友銀行に預金口座を持っていない方も、ローンカードとATMからの借入・返済で利用することができます。

まとまったお金を今すぐ借りたい方には、非常にお勧めのカードローンです。

三井住友銀行カードローンで即日融資で借りるには?

申込みに必要な書類
三井住友銀行カードローンの申込みに最低限必要となるのが、
現住所が記載されている本人確認書類です。
以下の書類のうち1点が必要です。

  1. 運転免許証
  2. パスポート(顔写真と住所のページ)
  3. 健康保険証(社会保険証、国民健康保険証など)
  4. 住民基本台帳カード(顔写真付き)

健康保険証を利用する場合は、顔写真がないため、別途住民票など住所確認ができる書類が必要になります。

借入希望金額が大きい場合
借入希望金額が大きい場合や三井住友銀行が必要と認めた場合、本人確認書類に加えて、現在の収入が確認できる収入証明書類の提出を求められることがあります。

その際は以下の書類が収入証明書類として利用できます。

  1. 給与明細書(直近3ヶ月以内のもの)
  2. 源泉徴収票
  3. 税額通知書・納税証明書・所得証明書
  4. 確定申告書

三井住友銀行カードローンの申込み方法

三井住友銀行カードローンの申込み方法は、以下の6つの方法があります。

電話、ローン契約機、SMBCダイレクト(インターネットバンキング)、ホームページ(パソコン・スマホから)、郵送、店頭窓口

即日融資でその日のうちにお金を借りる場合は、パソコン・スマホで公式サイトから申込み後、お近くの三井住友銀行のローン契約機でローンカードを受け取るか、SMBCダイレクト経由で申込みをする必要があります。

SMBCダイレクトは三井住友銀行に預金口座を持っている方しかできないので、多くの方にとってはホームページやローン契約機で申し込むのが一番早い方法です。

ローン契約機の営業時間は土日祝日ともに9:00〜21:00(※一部店舗により異なる)。

この時間内にローン契約機へ行き、ローンカードを受け取れば、三井住友銀行のATMをはじめ、イーネットATM・ローソンATM・セブン銀行ATM・ゆうちょATM等からローンカードを使って限度額の範囲内でお金を引き出す形で借りられます。

三井住友銀行カードローンの審査について

三井住友銀行カードローンの審査は申込みから最短30分で審査結果の連絡が電話であります。申込みをしてからしばらくの間は番号非通知の電話でも、きちんと出るようにしてください。

審査結果の連絡は平日、土日祝日とも9:00~21:00までの間です。申込時間帯によっては連絡が翌日以降になる場合もあります。

審査自体が最短30分はかかりますから、申込み当日中に審査結果を知るには、遅くとも20時頃には申込みを完了しておきましょう。

三井住友銀行カードローンの審査は保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社によって行われます。

SMBCコンシューマーファイナンス株式会社はプロミスのカードローンを出している会社です。

三井住友銀行カードローンは銀行が発行するカードローンなので、消費者金融系カードローンのプロミスとは審査基準が全く別になっています。

それでも保証をSMBCコンシューマーファイナンス株式会社が行うことで、審査スピードの早さや土日祝日も審査が行われる点などはプロミスと同じになっていて、三井住友銀行カードローンの大きなメリットになっています。

三井住友銀行カードローンで借入ができる方」
三井住友銀行カードローンで借入ができるのは、

満20歳以上、満69歳以下の方
原則安定した収入のある方
三井住友銀行指定の保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証を受けられる方
資金の使い道が事業性資金以外の方

これらの条件を全て満たす方が利用できます。逆に言えば、これらの条件のうちどれか一つでも満たさないものがある方は利用できません。

例えば現在無職の方や専業主婦の方は、ご自身に安定した収入があるわけではないので、三井住友銀行カードローンでお金を借りることはできません。

パートやアルバイトの方は上記の条件を全て満たしている方なら借入が可能です。ただし借入限度額は審査の上、10万円単位で決定されます。収入の少ない方は借入可能額も少なくなる傾向にあります。

他社カードローンを2社、3社とご利用中の方は、審査に通過すれば三井住友銀行カードローンの利用は可能です。

三井住友銀行カードローンは他社からの借り換えも利用可能なので、現在の金利や借入総額、返済状況などを確認・検討した上で、申込みするのをおすすめします。

三井住友銀行カードローンの金利と限度額

三井住友銀行カードローンは借入限度額が多くなるほど金利も低くなる商品設計です。

限度額は10万円単位で審査によって決定されます。収入や他社借入状況によっては希望する借入限度額よりも少ない金額で限度額が設定されることもあります。

契約極度額借入利率
100万円以下年12.0%~14.5%
100万円超200万円以下年10.0%~12.0%
200万円超300万円以下年8.0%~10.0%
300万円超400万円以下年7.0%~8.0%
400万円超500万円以下年6.0%~7.0%
500万円超600万円以下年5.0%~6.0%
600万円超700万円以下年4.5%~5.0%
700万円超800万円以下年4.0%~4.5%

借入後はきちんと返済を進めていくと、三井住友銀行の方からカードローンの利用限度額の増額の案内が電話などで行われます。限度額が増額されれば金利も下がるので、追加で借りる予定のない方も返済中であれば増額案内はそのまま受け入れた方がお得です。

三井住友銀行の住宅ローンを利用中の方で住宅ローンの返済に遅延がない場合は、三井住友銀行カードローンの金利はさらに引き下げられる場合があります。

三井住友銀行で住宅ローンを借りている方は、カードローンも三井住友銀行で利用する方がお得です。

利息は初回借入日の翌日から日割り計算で発生します。お金を借りても借りた当日中に返済する場合は利息は発生しません。日割り計算で利息が発生するので、家計に余裕のあるときは1日でも早く臨時返済、繰上げ返済をするのがおすすめです。

三井住友銀行カードローンの月々の返済は2000円から

三井住友銀行カードローンで借りたお金の返済は、返済期日を毎月5日、15日、25日、月末から指定することができます。

返済期日は給料日の後にくる日を指定するのが無難です。給料日が毎月25日なら返済日は毎月末が良いですね。

月々の返済金額は、返済期日時点での借入残高と利息の合計額によって2,000円単位で変わります。

もちろん、日割り計算で利息が発生するカードローンは1日でも早く返済できた方が、利息の支払いを少なくできます。余裕のあるときは最低返済額以上でいくらでも臨時返済が可能です。

借入残高と利息の合計額によって最低返済額は決められていますが、これはあくまで最低限支払うべき金額です。言われるままにその通りに返済していれば問題はありませんが、利息の支払い額を減らすのなら、どんどん積極的に追加返済を進めていくのがおすすめです。

約定返済時の借入残高月々の最低返済額
10万円以下2,000円/月
10万円超20万円以下4,000円/月
20万円超30万円以下6,000円/月
30万円超40万円以下8,000円/月
40万円超50万円以下10,000円/月
50万円超100万円以下15,000円/月
100万円超150万円以下20,000円/月
150万円超200万円以下25,000円/月
200万円超250万円以下30,000円/月
250万円超300万円以下35,000円/月
300万円超350万円以下40,000円/月
350万円超400万円以下45,000円/月
400万円超450万円以下50,000円/月
450万円超500万円以下55,000円/月
500万円超600万円以下60,000円/月
600万円超700万円以下65,000円/月
700万円超800万円以下70,000円/月
三井住友銀行カードローン公式サイトへ


三井住友銀行カードローンは他社借入中の借り換えにも!

三井住友銀行カードローンは低金利と借入限度額が最高800万円までという特徴を生かして、他社カードローンからの借り換えとしても活用することができます。

例えば消費者金融A社で50万円を年利18.0%で借りている方の場合、三井住友銀行カードローンに借り換えをすると、三井住友銀行カードローンなら最高でも実質年率は14.5%なので、金利を少なくとも年3.5%は下げることができます。

借入金利が下がれば、それだけ支払い総額も少なくなります。

他社カードローンを三井住友銀行カードローンの最高年率である14.5%を超える金利で契約し利用している方なら、それだけで三井住友銀行カードローンへ借り換える価値があります。


2社、3社と借入のある方なら、毎月の返済額も少なくなる!

また、複数のカードローンで借入がある方も、三井住友銀行カードローンに借り換えることで、返済の負担を減らすこともできます。

例えばアイフルで50万円を年利18.0%、モビットで30万円を年利18.0%、プロミスで20万円を年利17.8%、3社合計100万円を借り入れしている方の場合、三井住友銀行カードローンで100万円を借りて全部まとめて借り換えることで、金利を少なくとも年利14.5%まで引き下げることができます。

また借り換え活用する場合は、金利が下がるだけでなく、毎月の返済額を引き下げる効果も見逃せません。

上記の例ですと、毎月の返済額は、

借入先借入金額毎月の最低返済額
アイフル50万円16,000円/月(※1)
モビット30万円11,000円/月(※2)
プロミス20万円8,000円/月(※3)
3社合計100万円35,000円/月
※1アイフルで50万円借りた時の最低返済額
※2モビットで30万円借りた時の最低返済額
※3プロミスで20万円借りた時の最低返済額

合計100万円の借金に対し、毎月の返済額は合計35,000円となります。

これを三井住友銀行カードローンに全て借り換えた場合

借入先借入金額毎月の最低返済額
三井住友銀行100万円20,000円/月(※1)
※1三井住友銀行カードローンで100万円借りた時の最低返済額

毎月の返済額は2万円になります。

同じ100万円の借金でも三井住友銀行カードローンにすると、毎月の返済額が1万円以上少なくなります。

現在複数のカードローンで借り入れをしていて、毎月の返済額が多くて生活が苦しいと感じている方は、その時点でもう三井住友銀行カードローンへの借り換えを検討するべきです。

金利が下がり、毎月の返済額も少なくなって楽に返済を進めていくことができます。返済先も1箇所だけになるので、支払いの手間や労力も軽くなります。